
空気ノ機械ノ尾ッポのメンバーと今まで出演いただいた人々。
メンバー
■空気ノ機械ノ尾ッポメンバーのご紹介
原 寿彦/
松川晃子/
平純一郎/
有働マコ
高橋清彦(アクターズオフィス)-vol.3/4/7~12
初めて「考える」に結論をつけて「やってみせる」事をしてくれた人。いい加減な様でいて「きっぱり」している。自分のSceneをネタと言ったりする。
能村 祥代-vol.11/12
ある方向では、すごくしっかりしているが、とある方向では大雑把きわまりない。温厚だけど、熱いものを持った女性です。
川合将司(ドリームフォープロモーション)-vol.12
心優しきファイヤーマン。熱いモノを持つが心優しいから、熱いモノは秘めてある。芝居に対しては筋道立てて一歩ずつきっちりと、まるでロボットのようにガシーンガシーンと進んでいく。ここでのあだ名は「バズ」、トイ・ストーリーのバズライトイヤーによく似ているモノを持つ。
中山昌子-vol.12
今にも落ちそうなホッペとグリッとした目を持つ。物静かな風体でそこにいるが、考えていることは計り知れず。魅力ある女性です。彼女のボソッとつぶやく言葉を聞き逃してはいけない…。
くんくん(マンガボーイズ)-vol.12
彼の声が聞こえる日、その日はみんな良い感じ。聞こえない日、みんなあんまり良くない日…。そんな不思議なバロメータ。彼はこれから「役者」を目指すと言う。vol.12の公演で出番はあまりなかったけど、一番の注目度のあった男。
市橋 朝子-vol.2/3/5/8
ある日、「太陽になる!」と言ってきた。彼女といると心が柔らぐ。なんとも不思議な人です。
吉田 みゆき(赤鼻のキリン)-vol.5 ★HP★
鋭い! もっと一緒にやりたいな〜と思った矢先、お子さんが誕生する。只今、お母さんやってます! お子さんがお母さんそっくり!!!!…逆か?
今泉 あまね(クロニクル)-vol.3/5
ホンの少し頑張ると何でか分からないけど、涙腺が緩む。だけど、すっごい頑張り屋。だから結構、目から水を流している率が高い。本人は結構慣れている様で、「気にしないでください」とキッパリと言い放った。最近、テレビでもよく見かける。 応援してます!!
田辺 裕輝-vol.5
あだ名を「ハンサム」…文字で見るとちと引きますよね。「太陽にほえろ」風に呼んでください。なんでこうなったのか、経緯は忘れてしまいました。風貌も内面も「かっこいい!!」人です。人間的に気持ちの良い素敵な方です。
山口 洋哉-vol.6/7/8
高橋氏と一緒で呑兵衛。よく朝まで飲んだ。合宿のたび、「逃げ出したかった」という感想を聞いた。色々すんません。足のむだ毛が気になる色男。
柿崎 直子-vo6
あだ名を「カッキー」空気初の肉体訓練を断った人。だけど、この公演で一番体を使っていたのはこの人だと思う…というほど、しゃもじをもって踊り狂っていた。
高野 俊彦-vol.6
モデルのような、キリりと上がった目、筋の通った鼻…おおお…といった風貌。かっこいいのは容姿だけでは無い。It's a 男の子!! という内面を持つ。
小嶋 浩司-vo7
vol.7は彼に会って、作りました。なんだか分からないけど魅力のある役者さんです。
高屋 七海-vo7
小柄だがバイタリティのある可愛らしい女性。一人で「ずっこけ」の練習をずっとしていた。本人的にうまく「ずっこけ」られないかららしいが…。様々な舞台に今も出演中!!
高橋 真也-vo7
どこでも家の中になるかのような、くつろぎ様。そんな彼は、今や消防士になる!!!
田原迫 蕎子-vo7
あだ名が「イマドキ」…そうか、この子はイマドキの子か…と改めて思わせてくれた人。
今 愛美-vol.7/9/11/12 ★HP★
おとなしい印象を受けるが、結構大胆。そして、厳しい。たまに、こっちの方がタジタジになる。ダンス歴が長く体の動きは一番綺麗!羨ましい限りです。
膝井 瑞紀-vol.8
虎視眈々と…って感じのよく似合う風貌。何かを狙っているようにもとれるほどの落ち着き様。中身は可愛いお心の持ち主。今、「あさかめ」というユニットを作って活躍中!
仲路 末平-vo9
oh!まじめ!とはこの人。冗談をまじめに聞いて驚いてくれる人。見ていて飽きない…というと叱られるか?。
江川 佳子-vo9
ハツラツママさん的な人。っていうけど、実際、滝さんと同年代。事実まだママではない。なんていうかガッツがある!! Musicalが好きで、突如素敵な歌声で歌い出す&踊り出す。
江原しおり-vo10
映像方面で結構ご活躍のご様子。人に話しかけるような独り言を話す。で、独り言だったと勝手に気がつく。
坂口 十-vo10 ★Blog★
「以外にも…」と付けた方がいいのか、否か考えさせてくれる人。人見知りが激しい。柔軟な感性をお持ちのお方。
大数 みほ-vo11
軽やかに意地悪を放つ。声がとても綺麗。本番を重ねるごとに化粧が濃くなる。ちゃんと面白いこと考えてくれるから、放っておいてしまう事多々ありました。ドジな一面が炸裂する日あり。
小高 章-vo11
語り出すと長い。すぐ自分を卑下したような事を言い出す。みんなに、「また〜」と言われながらも着実に前に進んでいく。ちょっと見はおっさんなんだけど、まだまだ若い肌を持つ。
北 昂-vo11
ポジティブシンキングMan! おちゃめに甘えてくる。顔は強面なのに、話すと全然違う。空気ではいろんなあだ名が付きすぎていったいどれが本名なのかもわからないほど。
来栖 隆文-vo11
なんともまあ、真面目。缶を握りしめ出番を待つ彼の姿は目にやきついて離れません。
林田 剛志-vo11
芝居経験は無く、初舞台となるはずのvol.11の公演でした。しかし、本番直前に事故に遭い、肋骨と足の骨を折ってしまって出演できませんでした。それでも彼は、松葉杖をついて公演を見にきてくれました。ありがとう!!!とても前向きな青年です。